USBハブをUGREENの『CM806』に変更
先日記事にした通り、USBハブとしてORICOのドッキングステーション『PW11-8PH』を使ってました。
ですが、PW11-8PH自体に給電してないとまともに使えないため、余計なケーブルが増えてなんか邪魔になるなぁと。
そんなわけで給電しなくても使えそうな、シンプルなUSBハブにしようと思い、UGREENの『CM806』に変更しました。
ここから続き
今までの状況
こんな感じでPW11-8PHはPCに接続しっぱなし。
白いケーブルが給電用です。
この給電用のケーブルがなんだかなぁ~な状態。
しかも給電してるとPCの電源をオフにしてもLEDが点きっぱなしなのが気になり、その都度ケーブルを抜いていたのでその手間も煩わしい…。
UGREENのシンプルなUSBハブ『CM806』
すっきりシンプルな、こぉいうのでいいんだよ的なUSBハブ。

Type-A×2とType-C×2の構成。
ちなみに、同じ型番で全部Type-Cのタイプもあったり。まぎらわしい。

Type-Aの端子がよく見る青色ではないですが、USB3.2 Gen2なので10Gbpsの表記があります。
そして写真を撮ってる時から思ってましたが、Amazonに載ってるイメージ画像と違ってケーブル長くない?

PW11-8PHと比べるとまぁまぁ長いです。
まぁ、PCの位置を調整すればいいので許容範囲。
2.5インチ外付けHDDを2台同時でも大丈夫

2.5インチ外付けHDDを2台同時に接続してもちゃんと認識され、書き込み速度も問題なし。
最初からシンプルなハブにしておけば…。



Comment Form