Windows 11で起動が遅い(スタートアップが遅い)のが直った
この前『NucBox M8』の記事でさらっと書いてましたが、これまでメインで使ってたノートPCのENVY x360 15の起動時間が遅くなってました。
メインではなくなったので、とりあえずそのままだったのですが、にしも遅いな…と。
そこで「windows11 起動 遅い」で検索するも、よく出てるくスタートアップの管理とか、不要サービス停止は最初の頃にやっいたのであまり参考にならず。
いくつか見逃してた?不要サービスとか、いつの間にか増えてたスタートアップを無効にしても変化はありませんでした。
ここから続き
遅いのはOSの起動じゃなくてスタートアップだった
NucBoxと比較したりして、ふと気付いたのがスタートアップが遅いなぁと。(特にLogicool G HUB)
デスクトップが表示されるまではそこまで差がないように感じました。
で「windows11 スタートアップ 遅い」(期間は1年以内)で検索したら↓のサイトで説明されてました。
Windows 11 でアプリケーションの自動起動のタイミングが遅くなる事象について
わかりやすい説明で、結局Windows 11が原因かいッと。
早速コマンドを実行して再起動したら、すごく早くなったッ。
いや、早くなったと言うか元に戻った。
OSが起動してからLogicool G HUBが起動し、マウスがまともに動くまで5分以上かかってましたが、2分ほどになりました。
なんだ、ENVYまだやれるやん。
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