USBハブをUGREENの『CM806』に変更
先日記事にした通り、USBハブとしてORICOのドッキングステーション『PW11-8PH』を使ってました。
ですが、PW11-8PH自体に給電してないとまともに使えないため、余計なケーブルが増えてなんか邪魔になるなぁと。
そんなわけで給電しなくても使えそうな、シンプルなUSBハブにしようと思い、UGREENの『CM806』に変更しました。
先日記事にした通り、USBハブとしてORICOのドッキングステーション『PW11-8PH』を使ってました。
ですが、PW11-8PH自体に給電してないとまともに使えないため、余計なケーブルが増えてなんか邪魔になるなぁと。
そんなわけで給電しなくても使えそうな、シンプルなUSBハブにしようと思い、UGREENの『CM806』に変更しました。
自分は基本的にプライムビデオはノートPCで見ています。
そして、たまたま最近立て続けに見た映画がどれも暗いシーンが多く、とくに白Tシャツとか着ていると反射しまくり。
画面の明るさを最大まで上げれば、まぁ、見れなくもないですがやっぱ気になる。
この「やっぱ気になる」が立て続けだったので、反射を軽減させようと思いアンチグレアフィルムを貼ってみることにしました。
できれば貼らずにキレイな画面のままでいたかったと思いつつ、もしかしたらそこまで気にならないかも?と言う期待も込めて。
今までUSBハブはAUKEYの『CB-C63』を使ってました。
当時の記事でも書いた通り、買った当初はtype-Cを使う機会はあまりなかったのですが数年前からちょくちょくtype-Cも必要になり、その度にハブを抜いたりtype-Aに変換するアダプタを使用したりしてました。
ただ回数が多くなってくると、まぁめんどくなるわけで。
そこで、type-C接続でtype-CポートもあるORICOの『PW11-8PH』を買いました。
買ったと言っても、かれこれ半年以上前に。
なぜか買ってからしばらくtype-Cを使う機会が減り、CB-C63で事足りるようになってたのでそのまま未開封…。
NucBox M8を使うようになったので、ようやく開封しました。
ほぼ2年ぶりの投稿。
この間に、メインスマホをZenfone 10にしたり、CHUWIのLapbook AirにAndroidアプリが使える方のChrome OSいれたけど結局Windows 10に戻したり…。
他にも買ったものをレビューしようかなぁと写真撮ったりしてましたが、時間とモチベーションの関係で結局書かずじまい。
ようやく時間が確保出来るようになったので、ちょっと前に買ってたGMKtecのミニPC『NucBox M8』の感想を。
OCNモバイルがサービスを終了するまで使うつもりでしたが、「irumoに変更しませんか?」とセールスの電話がかかってきて、今後もきそうなのを考えるとさっさとMNPしようかなぁ~と。
その後、IIJmioのMNP特典でNothing Phone(2a)がほぼ半額になるキャンペーンを行ったので早速MNPしました。
メインで使ってるPixel 3のバッテリーも弱々しくなっていましたし。
今までシェーバーは Panasonic のラムダッシュを使ってました。
本体は10年ほど前に買ったもので、替刃は5年くらい前に交換してます。
そろそろ替刃交換した方がいいかなぁ~と思いつつも、電気シェーバー(T字カミソリも)の替刃って、なんであんなに高いんだ…。
自分が使ってる3枚刃用の ES9013 でも、この記事書いてる時点で 3,645円。
この価格だったら、本体も10年経ってるし 3,000円くらいの安いやつ買ってみようかなと Amazon で探していたところ、以前 Aliexpress で Xiaomi のシェーバーを見たことを思い出し、買ってみました。
仕事場のキーボードは『BUFFALO の BSKBC02BKF』を使ってましたが、劣化のせいかキーが重く感じるようになってました。
まぁ、2000円くらいで4年使えたから十分。
そこで、新しいキーボードを買うにあたり、今度こそメカニカルキーボードを買おうと決心しました。